2011年11月

昨日は第二回29会の日でした。




場所は、幡ヶ谷の「黒々亭」。




カメラマン窪徳さんオススメの鹿児島の豚肉ブタのお店キラキラ





豚肉ブタと言えば、大好物の生姜焼きラブラブ!

見たこと無いくらい分厚くて大きな生姜焼きで、
それはそれは柔らかくて、
冷めても脂っぽくなく柔らかいままで。
おかわりしたよね~。




メンチカツもしつこくなくて、
脂がお水みたいにあっさりサラサラしてて初めての味わい。
女子向きニコニコ





初体験だった茹で落花生も、濃厚で味しっかりしてて美味(o^-^o)




もちろん〆は「豚しゃぶ」ラブラブ!




バラが甘くて、
お出しと柚子故障とおネギとお野菜を一緒に食べるとも~口の中がパラダイスにキラキラキラキラキラキラ





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他にも鶏飯や角煮など、どのお料理も本当に全部美味しくてね(☆o☆)





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食べ過ぎた~DASH!





そして更に。




昨日は皆が私の誕生日をお祝いしてくれました目アップアップアップ








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ケーキまで用意してくれて、
こんなサプライズなパーティー、
皆すっごい忙しい中時間作ってやってくれて、
心から嬉しかった(涙)
PSは休刊になってしまったけど、
PSの人達の温かさは永遠ですね(´;ω;`)








これからもこのメンバーでたくさん集まれたらいいな~。










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みんなありがとう♪ヽ(´▽`)/







30代が始まりました。

20代より、よりパワフルに、
色んな事に挑戦して行きたいと思います(o^・^o)




















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昨日2ヶ月半くらい振りに焼酎を飲んだお酒



それも、こよなく愛する「兼八」キラキラ



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美味しかった。



やっぱり間違いない。



美味しいお酒ってガブガブ飲まなくてもちまちま舌の上で味わいながら、何時間でも過ごせるな。



そんな当たり前の事に今さら気付き、自分はまだまだだなー、と思ったのであります。





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もともと洋菓子があまり好きでは無いです。




しかしパリでホームステイをしていた時、毎日マダムお手製のデザートが




出て、良い機会だから、「デザートが苦手」の意識を克服しようと頑張って




食べました。





そして私は気がつくと、アパルトマンに越してもデザートを買ってる。スーパーでも甘いの見てる。




本当にデザートが好きになってました。自分にびっくり。最初は女の子っぽいなーとか思って内心嬉しかったんだけど(笑)継続は力なり?じゃないけど、習慣て身に付くんだなーと思った。




でも嬉しいのもつかの間。そんな習慣、やっぱ困ったな。




日本の方が美味しくて。




和菓子は元々好きでたまに自分で買って食べてたんだけど




毎日食べたい。




ダイエット中なのになー困ったー







今日のくず餅は世界一。





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きな粉、黒蜜、餅。なんとゆうコンビネーション。






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おはぎとわらび餅も負けてないよ。





明日はどっちの日本一を観ながら食べるんだろー






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どっちにしても中日落合監督は明日でサヨナラなんですね。

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ライダース:Supp
シャツ:アメアパ
スカート:ISABEL MARANT
ストール:FRUIT CAKE
バッグ:JIMMY CHOO
くつ:マーチン




帰国してから、鼻水と目の痒みとでやられっぱなしです。


花粉なのかチンタアレルギーなのか…


とにかくフランスもポーランドも、花粉が無いし、常に何らかのアレルギーを発症してる私にとっては過ごし安かったな。


当分マスクは手放せそうにないなー


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パリにいた6週間の中で、プチ旅行をしました。


一番の遠出は、ポーランド・クラクフへの1泊旅行。


パリに夢中で、パリで頭いっぱいで、いつもより抜けていた私。


何と、辞書も地図もガイドブックも持たずに身一つポーランドに


出発です…


フランスより英語が通じないのに。


朝一、オペラ座ガルニエ前から出ているロワシーバスに乗ってCDG空港へ。



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ロワシーバス、券売機あるけどクレジットか小銭しか使えず、たまにどういうわけか


日本人所有のクレジットが使えない事があります。ただ、運転手さんから直接買えます。


ガイドブックには、混んでて、切符を持ってないと、嫌な顔される事があるって書いてあったけど、どんなに混んでても嫌な顔する運転手さんはいなく、どの運転手さんも快くお会計してくれました!
10ユーロ。ピッタリ持っておくと良いと思います!



約45分かけてCDGターミナルへ到着。すぐにチェックインしてクロワッサンとカフェラテで朝食食パンコーヒー
食べて、搭乗~飛行機


「easy jet」っていうヨーロッパ間を行き来する激安飛行機。あんな小さな飛行機、乗るの初めてでちょっと怖かった。しかも前日に家の母、何を思ったか、「ポーランドのどっかの空港でどっかの航空会社の飛行機が胴体着陸したよ」ってメールして来てたから(/TДT)/
少しよぎったけど、実際はほとんど揺れもせず、2時間、快適なフライトでした♪


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 でね。着陸して飛行機がSTOPした瞬間。なんとスタンディングオベーションが起こったの叫びひらめき電球ひらめき電球!!



皆ベルトサイン消えるか消えないかで、ベルト外して笑顔でパチパチと目
その瞬間私は怖くなった。そんなに皆不安なフライトだったの!?て思っちゃうじゃん叫び


どっと疲れて、けどとりあえずはクラクフ・バリツェ空港に到着DASH!

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旧市街まで行くバスが出てるというので、探したら、すぐにそれらしき物を見つけたから切符を買おうとしました。



が…
何と。
券売機のつり銭切れで、切符が買えずドクロ
運転手さんに言っても、俺にゃどうしようもね~な~みたいな感じで、何もしてくれないし!
そしたらね。更に何とね。


皆が(切符持ってる人達含め)自分の小銭を持ち出して、何人かにあげて、その人達が切符買って、それで券売機につり銭が出来て、私も、他のお札のみの所持者も皆切符が買えたんですニコニコアップアップアップ


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何て親切なんだろ~(-^□^-)って思いました。そんな事、東京では見たこと無い。
あ、まあ、券売機のつり銭切れで電車やバスに乗れないなんてこと、滅多に無いか(^▽^;)


無事に乗れたバスに揺られる事1時間。クラクフ中央駅(その時は多分そうだろうと思って下車…汗)に到着。


でもネットで見たような駅の外観や市街の写真とは全然景色が違い、見慣れない文字だったから降りる停留所の名前見間違えたかな…∑(゚Д゚)ってもう右も左も判らず目も耳も役に立たず、とにかくウロウロウロウロ。英語が話せそうな若者(特に旅人風な人)を探し回りました。


何人か話しかけ、何人目かのカップルの彼女が英語話せるってо(ж>▽<)y ☆それ聞いた時には
リアリー??!!とか言ってちょっと興奮したから多分、少し引いてた。あのカップル。

だけど喜びもつかの間、彼女達もクラクフに着いたばかりの旅行者で、滞在はせず経由地なだけだからよくわからないって…( ̄Д ̄;;ガーン。
でもどうやら、そこは駅の反対側で繁華街ではなく、反対側まで行けば繁華街だから多分地図もあるだろうって教えてくれて。
その通りに行ってみた。(もしかしたらそう言って無かったのかも。何せ私のそれは乏しい英語力だからね。)

でも反対側に進んでくと、どうやら大きな駅ビルの地下に繋がっててマックやらケンタッキーやら電気屋さんやらスーパーやら、知ってるお店がズラリラブラブ!
マックを見てあんなに安心したことあったかな…汗

クラクフ中央駅には大きな商業ビルが隣接してるって情報が頭にあったので、きっとここだと思って、とりあえずマックに入った。ポーランドのフィレオフィッシュは小さい。ポテトも少なめです。

 パス無しでwifiが使えるMACにも、自分の居場所から地図から見せてくれるgooglemapにも
この旅では何度も助けられました。それにより今いる場所がどうやらクラクフ中央駅らしい事が判り一安心。そこからホテルまでの地図を画面に出したままMACを出発。そう。この旅の為に買ったipad君も活躍してくれましたニコニコ

 ホテルは旧市街からすぐの場所にあるので旧市街目指して前進。



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絵本の中みたいな古い建物の間を進みます。意外にも古着屋さんが結構あって、まだ旧市街にすら着いてないのにもう寄り道…
外のトルソーのコーデが可愛かったりするからついね。



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 店内は。凄いレトロ。日本だと和服のアンティーク感覚なのかな。
民族衣装のUSED物が所狭しと並べられていました。民族衣装じゃなくて、洋服も沢山あったよ!
パリの古着屋さんは店それぞれの個性があるとは言っても、ヨーロッパな雰囲気はあんまり感じられなくて、USAの匂いが漂う。
でもクラクフの私が行った4件の古着屋さんは、何処でも必ず国の特徴を感じられる物が置いてあって、観光客の買物欲をそそる品物が沢山ありました(´□`。)あせる





やれやれ。何処に行っても買い物買い物DASH!DASH!DASH!
すんごく楽しいにひひ音譜音譜




 いよいよ時間も厳しくなってきたので店を出て、空港到着から5時間…やっと旧市街、聖マリア教会が見えてきたキラキラ

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到着だ~ヘ(゚∀゚*)ノクラクフ旧市街中央広場、世界遺産です。




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民族衣装で、旧式ベビーカーを押している謎の女性。このベビーカーの中、覗いたら白い衣装を着たお人形の赤ちゃんが丁寧に布団を掛けられて寝かされてたよ。




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織物取引所。



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パリではお馴染みのカフェテラス。クラクフも負けてない!



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ヴァヴェル城キラキラ

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わお~とか、うわ~とか、そんな独り言が止まらなかった(*´σー`)言葉にならない程の景色と建物。
ヨーロッパお決まりのお馬さん。女性騎士、格好いいキラキラ


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そして、至る所に路上演奏者がいました。パリでもよく見かけたんだけど、クラクフの方が多い。
ポーランド、やっぱりショパンの故郷だニコニコ




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その中には、謎の楽器を演奏する人もいた。




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で、これも至る所で売ってるお菓子?パン?食パン




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食べなかったので味は謎です。でも空港内にもありました。ポーランドではかなりポピュラーな食べ物みたい。こういうの、ガイドブックとか読まないから全然知らなかったな。





ダヴィンチの、「白テンを抱く貴婦人」が観れるチャルトスキー美術館は何やら工事で閉鎖中…(ノ◇≦。)

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 夕日が沈む景色を見に、カジミェシュ地区のヴィスワ河へ夕暮れ

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 綺麗。ここ周辺には、オスカーシンドラーが経営していた工場がまだ残っています。シナゴーグもあります。

 





この景色を、強制所に送られる前のユダヤ人達も見ていた。気づいてる人もいただろう。何も知らない無邪気な子供もいただろう。戻ってくると信じた人たちが何人もいただろう。

 






ただその事をを思って眺めていました。祈りもせず、悔やみも怒りも悲しみも、何の感情も持たない様にして。





 


 日が暮れて、再び中央広場へ。
それぞれの建物がライトアップされてて、きれーい夜の街キラキラ


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キラキラ~。シャッターを押す手が止まらない。
そしたらね、すぐ近くに人だかりとピアノの音が聴こえてきたから行ってみると、





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そこにはグランドピアノでクラプトンを演奏する男性がいた。




グランドって…相当な重さだよ。
車輪の付いた台車に乗ってたから、それで何処かから運んで来たんだね。凄い行動力だ。




周りには人だかりができて、ろうそくと建物のライトアップの灯りだけの暗い中で演奏を聴いてました。なんて贅沢な時間だろうと思った。








その後は、お土産を探して織物市場の中に行ってみた。






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こんな感じ。






民芸品や古着を売るお店でいっぱい。ここでいくつかお土産をGETし、疲れきって一度ホテルへ戻った。



一休みしてからポーランド料理を堪能しにレストランへ行こうと思ってたのに、一度腰を下ろしたらヘトヘトでなかなか動けず。
気づいたら何と朝まで熟睡してしまいました(@ ̄ρ ̄@)zzzz



20時頃~朝5時まで一度も目覚めないという熟睡っぷり。
来た道帰らなきゃいけないので、寝坊しなくて良かった。と今思います。






 朝、早起きしたので、朝食の前に散歩に行きました。





朝の中央広場




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昼の光、夜の暗闇、朝の日差し、同じ場所なのに色んな顔を持ってる。全てがとても魅力的で、
ここが世界遺産に選ばれた理由が解った気がした朝。(勿論、こんな理由で選ばれたわけではありません…が。(//・_・//)


 

お腹ペコペコだったので、早々とホテルに戻りポーランド料理の朝食を堪能053



ポーランド料理、フレンチより好きかもです。期待以上!美味しかったうしし!






そしてここからは途中少々、波乱万丈記となっています。

フライト時間まで3時間あるけど、必ず迷う事を想定してホテルをチェックアウト。(行きと変えて電車で空港まで行こうと考えてたから)



昨日の道を戻る。



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 爽やかな古都の道を気持ち良~く進んで、駅には無事到着。
が、「切符売り場」という物が無く、ホームにただ1台券売機が設置してあるだけ。東京駅みたいな所なのに。




ホテルで十分に調べて、メモしたはずなのに、出てくる文字が全く読めず…欲しい文字が見つからず…




電車も20分に1本のペースくらいでしか来てなくて、運転手さんが唯一の駅員さんなのに、
I can't speak english だそうで。予想はしてた。けどガーン、よ。
でも指差ししながらポーランド語で何か説明とかしてくれてたんだけど、全然解らず、チャンス、逃す!!




反対側のホームに行ってみる。
     ↓
同じ券売機と格闘してみる。
     ↓
が、同じ事だ。と気づく。
     ↓
それより再び、英語が話せそうな若者を、私の独断と偏見で決定し、話しかけようと思い立つ。
     ↓
こっちのホームでは2人が「NO」
     ↓
再びあっちのホームに戻って1人目「NO」
     ↓
中年だけど、観光客風なマダムが二人いたので話しかける。
何か言い返されたけど英語じゃない!多分スペイン語!!!だからこっちから「NO!」
     ↓
時計見る。焦る。黒いワンピースに黒いマフラーの美人な若い女の子発見。
ちょっと困った顔だったけど英語は「SO SO」と言ってくれた!ありがとう!
聞くところによると、エアポート行きの電車はこのどちらのホームでも無い。
向こうに行け、と指差された。それ以上は英語では説明が出来ないらしく、
私も急ぐ気持ちがあったので、お礼を言いとりあえず言われた方向に引き返す。




でも待てよ。
こっちは私が来た道。そんな電車に乗れる様な場所、無かったじゃないか。






止まる。時計を見る。





動悸が早い…





フライトまで1時間半。
電車はわからない。
が、バスは渋滞したらアウトだ。
今日この後もうパリ行きの飛行機は無かったはず。
そうだタクシー!




ヘイタクシー!な気持ちで歩き回るが、タクシー乗り場が見つからない。
分かってるのは、昨日のバスが到着する場所。





その時点でついに涙目。焦りが頂点にし=パニック。




よし。バス停に行ってみよう。そこから乗れるかも分からないけど。券売機がまたつり銭切れかも
知れないけど。
でも運転手さんから買えるかも知れない。






と、こんな根拠の無い希望を持って、バス停に走り出して向かった。





で、







乗れました~(*^▽^*)渋滞も無く、フライト40分前にクラクフ・バリツェ空港に到着DASH!DASH!DASH!




チェックインギリギリガーン




良かったよー3時間前に出て。





飛行機もオンタイムに離陸、着陸し、無事CDGに着きました~にひひ







そうそう、前日に眠る前、近くで花火が上がってたんだ打ち上げ花火
ホテルの窓から目の前に見えて、ラッキーだった!何の花火だったのかは、不明です。










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あああ~何て危なっかしい。けど、スリル満点、ずっと来たかった念願叶ってのポーランド。一泊は短かったけど、一生忘れられない思い出が出来ました(‐^▽^‐)






 アンネの日記を読んだのは、今から20年前。小学校4年生の時でした。
何でか、私はその本に釘付けになって、アンネの気持ちをもっと知りたくて、もっと理解したくて、
暗記する程何度も読みました。


何年か経ち、他にも色んな事を知りました。


いつの頃からか、将来、必ずアウシュビッツに行こう。行って観なきゃ。
アンネや皆が死んだ場所を、この目で。そう思うようになりました。



今回、旅の中にポーランド行きを入れたのはこういう理由です。
結局事情があり、アウシュビッツ行きは無くなりました。
代わりに行こうとしたワルシャワへも
言葉の危機感から行くのを断念し、クラクフ1つに絞ったんです。


 

パリのショパンのお墓のおじさんに、ワルシャワで心臓拝んで来るよって言ったのに、守れなかった。
それだけ、心残りです。ごめんなさい。









 同じ場所に立って、同じ景色を見て、怒りも悲しみも持たない様に最大限に集中して、気持ちを想像してみれば、少しは気持ちが解るんじゃないかって思ってた。
その時代を生きた様々な立場の人達の気持ちを、理解してみたかった。ずーっと気になってた。今もだ。









でも、わからなかった。「理解出来なかった」って事じゃなく、理解出来たかどうかなんて、
わかるわけ、無いじゃん。その人達もう、居ないんだし。  
て、当たり前の事に気づいた(笑)








気づいたら、おかしくなって、「何だよーこんな旅のオチかよー」とか思って、1人ヴィスワ河で泣き笑いした。危なー…(´□`。)






今回、アウシュビッツには行かなくて良かったかも知れない。
目の前の光景に圧倒されて、こんな大事なこと、気づかなかったと思う。
そしてこの事に気づけた分、やっぱり次は必ずアウシュビッツ、ビルケナウに行きたいと思う。





いつか、必ず。








 クラクフの街。大戦中、ナチスに占領されたポーランドの中で唯一攻撃を免れた街。
お陰で、700年前に立てられた建造物をいまだ手直しして、アパートとして使ったり、ホテルとして使ったり出来てるんだって。私が泊まったホテルも素敵でした。
そんなクラクフを選んで良かったって思います。












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